古くなってずっと気にするより、新しい物に取り替えて気持ちを一新しよう

実際に屋根や外壁をリフォームされた方の体験談をご紹介します。

今回は、30歳の女性の方のリアルな体験談を見ていきます。

リフォームの予算と実際の金額は?

予算は100万円でしたが、 実際の金額は130万円でした。

リフォームをした具体的な場所は?

玄関ドア交換、インターフォン付け替え、リビングの敷居カット

リフォーム前の具体的な悩み

リフォーム前は「玄関ドアの断熱効果がなく寒さに震えていた私。」 「冬はとても寒く外とあまり変わりませんでした。」 「外から帰ってきたのに暖かい玄関ではないのは辛い」 リフォーム前は「インターフォンが古くて画面が見えにくく気になっていた私。」 リフォーム前は「敷居があることにより自動掃除機が通れず困っていた私。」 「手で抱えて別の部屋に移動させる手間が大変でした」 「時々敷居のことを忘れて足をぶつけることも・・・」

リフォームを決めるときに注意した所

家を建てた建設会社にするか、知り合いの建築士の方にするか最初迷いました。 何社か別の会社にも見積もりをお願いして、予算など自分たちが納得できるところにお願いしようと決めました。 安かったとしても希望する商品ではない場合、一番下のランクの商品が見積もりに入っている可能性があるので必ず確認していました。 連絡が遅いということはだらしがないと私は考えているので、連絡が遅いところは問答無用で候補から外しました。

リフォームをして生活が変わった所

「一番は玄関ドアを交換して、玄関が少し暖かくなったことです。」 「北海道に住んでいるので、冬は死活問題でしたがとても助かりました。」 「あと玄関ドアが新築のように綺麗になったので、気持ち的にも嬉しかったです。」 「インターフォンの画質が綺麗になって画面が鮮明に見えること」 「敷居をカットしたことで自動掃除機を手で運ぶ手間も減りました。」 「足をぶつけて悶えることも無くなり、敷居のことを気にせず移動できるようになりました。」

これからリフォームをされる方へアドバイス♪

まずは必ず複数社見積もりをお願いしてください。 そして、希望している商品でできるのか金額はいくらか、いつできるのかなど細かく確認することをお勧めします。 あとはまめに連絡取れる会社がいいです。 見積もりを出しても1週間以上音沙汰がないところはどんなに金額が安くても絶対やめたほうがいいです。 知り合いのリフォーム会社でもいいですが、自分の希望を伝えたり、こうして欲しいというのを遠慮して言えない場合は、 全く知らない会社にお願いしたほうがいいかもしれません。

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