風呂場に脱衣所と冷暖房機能が出来て快適ライフになりました。

実際に屋根や外壁をリフォームされた方の体験談をご紹介します。

今回は、46歳の女性の方のリアルな体験談を見ていきます。

リフォームの予算と実際の金額は?

予算は70万円でしたが、 実際は120万でした。

リフォームをした具体的な場所は?

お風呂をユニットバスに交換と脱衣所増設

リフォーム前の具体的な悩み

脱衣所がなかったので、風呂場か廊下で着替えをしないといけなかった私。 場所がないので洗濯機も風呂場においていたせいで普通より故障が早かったのが悩みでした。 しかも洗濯機が風呂場なのでお風呂に入っていても容赦なく洗濯物を洗濯機に入れるために風呂場を開けるので冬は寒い風が入ってきて風邪を引きそうになります。 しかも大人になっても無神経な父がお風呂に入っていても容赦なく洗濯物を入れるべく風呂場を開けるので、すっごい嫌な気分になる私でした。

リフォームを決めるときに注意した所

見積もりの詳細がちゃんと一品一品細やかに入っているかを気を付けていました。 営業は調子が良いので、「書いてないけどします」と調子の良いことは言うが、実際工事に入れば言った、言ってないの話になるのは目に見えている。 そうして絶対に負けてしまうので、打ち合わせをしながら細やかに見積もりに記載してもらいました。 「任せます」は簡単に言わないようにしてました。 疑問があればすぐに聞き、嫌なら見積もりをすぐに書き直して貰った。 最終見積もりを出してからの工事開始するようにしました。

リフォームをして生活が変わった所

脱衣所と洗濯機が別に出来たので、人が風呂場に勝手に入ってこなくなって、のびのび着替えが出来るになって快適です。 冷暖房機能を付けたので、夏は涼しく、冬はあったかで快適です。 又、乾燥機能も付いているので、今まで雨の日が続くとコインランドリーに行っていたのがなくなり、楽な上に経済的です。 オール電化なので、夜の10時以降に乾燥機能で服を乾かせば、大した電気代もかからないのが良いです。 脱衣所と洗濯機を置くスペース分お風呂場が狭くなったので、冷暖房も早く機能するも良い点です。

これからリフォームをされる方へアドバイス♪

面倒でも業者との打ち合わせは密にする。 疑問がある時はすかさず聞いて確認、嫌なことははっきり言う。 特に予算。 高くなっても後々経済的になり、結果は安く上がるかも判断する。 その場安く済んでコインランドリー費用がかかったら手間もお金ももったいから。 一社しか見積もりしなかったから、もう一社ぐらいした方がよかったのかな?と少し後悔したので相見積もりをお勧めしまし。 でも優先順位は見積もりをちゃんと細やかに出してくれる業者です。 口約束は絶対に守らてないと思った方が良いです。

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